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【個別インタビュー】「B.A.P」の弟分「TRCNG」、10代のうちにしておきたいことを語る

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2017/12/19 20:03配信
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韓国の大手芸能事務所TSエンターテインメントから「B.A.P」に次ぐ大型新人として、10月10日に「Spectrum」をタイトル曲にした1stミニアルバム「NEW GENERATION」で、正式デビューした10人組ボーイズグループ「TRCNG」(ティーアールシーエヌジー)。

 メンバーは2000年と2001年生まれで構成された、平均年齢16.3歳というフレッシュなグループで、全員がボーカル、ラップ、驚異的なパフォーマンスをこなすなど、多彩なタレント性を兼ね備えた実力派が勢ぞろい。グループ名の「TRCNG」とは、「Teen Rising Champion in a New Generation(新しい時代に浮上する10代たちのチャンピオン)」の略で、10代の新世代の少年たちが世界の頂点を目指すという強い意志が込められている。

【画像】「TRCNG」、個別インタビュー

【動画】TRCNGより愛のダンスメッセージ到着!

 韓国デビューに続き、11月22日には日本でも、デジタルシングル「DON' T STOP THE DANCING(Japanese Version)」を先行配信し、2018年の年明け早々には、日本でのCD発売も決定! 

 そんな注目度抜群の「TRCNG」が待望の初来日を果たし、12月2日に都内でリリースイベントを開催した翌日、初のインタビューを敢行! 
礼儀正しくインタビュールームに入ってきて、元気いっぱいにあいさつしてくれた12人が、デビューほやほやの心境や、日本活動への意気込み、個々の魅力などをたっぷりと語ってくれた。


―まずは自己紹介からお願いします! 
テソン:初めまして。僕の名前はテソンです。リーダーと可愛さの塊を担当しています(笑)。にらめっこが得意です。本当に頑張りますので、よろしくお願いします! 
ホヒョン:初めまして。「モチナム」(“モニターから出てきた男”という意味)のホヒョンです。チームの中でラップを担当しています。よろしくお願いします。
ジフン:初めまして。僕はハニーフェイスのジフンです。チーム中でボーカルを担当しています。運動が好きで、子役出身でもあるので、演技も得意です。よろしくお願いします。
ジソン:初めまして。僕の名前はジソンです。チームの中でラップを担当しています。文章を書くのが好きで、作詞もしています。どうぞよろしくお願いします。
カンミン:初めまして。僕の名前はカンミンです。チームの中でボーカルを担当しています。特技はB-BOYとボーカルです。よろしくお願いします。
ヒョヌ:初めまして。ヒョヌです。チームの中でラップとダンスを担当しています。ニックネームは顔が似ているから、「ナムヌルボ(ナマケモノ)」です。ナマケモノのぬいぐるみも持っています(笑)。どうぞよろしくお願いします。
ハクミン:チキンのような魅力を持っているハクミンです。チームの中でボーカルとダンスを担当しています。どうぞよろしくお願いします。
シウ:初めまして。僕の名前はシウです。チームの中でラップを担当しています。7年間、ロシア語を使うキルギス共和国で生活していたので、ロシア語が得意です。どうぞよろしくお願いします。
ウヨプ:初めまして。僕の名前はウヨプです。チームの中でボーカルとダンスを担当しています。4歳から習っていたテコンドーが得意です。どうぞよろしくお願いします。
ハヨン:初めまして。僕の名前はハヨンです。チームの中で、メインボーカルを担当しています。スポーツが好きで、特にサッカーが得意です。よろしくお願いします。

―皆さんは全員が2000年と2001年生まれの若いグループですが、どんな魅力を持つグループですか? 
テソン:メンバー全員が10代なので、情熱にあふれたグループです。エネルギッシュさだけは自信があります! 

―10月10日に韓国デビューしたばかりですが、韓国でのデビュー活動はいかがでしたか? 
ハヨン:初舞台のときはすごく緊張しました。なので、心残りな部分もあったんですが、メンバーみんなで、もっと頑張ろう、という話をして、これからもっといいステージを作るために、成長している段階にあります。
ヒョヌ:練習生のときに夢に描いていたデビューを果たし、ステージに立てたので、未熟な部分もありますが、本当に幸せで、夢みたいな2か月でした。もっと頑張って、成長していく姿をお見せしていきたいです。
ホヒョン:音楽番組に出演したのが、すごく楽しかったです。楽しかった分、時間があっという間に過ぎたような気がして、名残惜しさもありました。なので、今回日本で活動を始めたので、その名残惜しさを埋められるように頑張っていきたいです。

―音楽番組ではいろんな先輩たちとも会ったと思いますが。
ハヨン:練習生時代のとき、曲をカバーしていた「GOT7」先輩、「BTOB」先輩、「Block B」先輩などにお会いして、やっぱり格が違うなと思いました。
-皆さんの息の合ったパフォーマンスを見ると、相当な練習量を感じますが、練習生期間はどれぐらいだったんでしょうか? 
ホヒョン:みんな違うんですが、一番長いのが(ジソンとヒョヌが手を挙げる)2人。「B.A.P」先輩が練習生時代に一緒に練習していました。
ジソン:だから、5年以上練習生でした。
ホヒョン:一番短いのが僕とウヨプ兄とシウ。デビューまで1年半ぐらいです。

―先輩「B.A.P」さんからは日本活動をするにあたって、アドバイスなどはありましたか? 
ハヨン:まず、「緊張しないで」って。僕たちが緊張するのを知っていて、「いつも通りにやれば大丈夫だから」と。あと日本語の勉強も頑張るようにとアドバイスをもらいました。だから日本語の勉強も頑張ります! 
ホヒョン:僕は音楽番組「THE SHOW」で、「B.A.P」ヨンジェ先輩と一緒にMCをさせていただいたんですが、初めてなので、不慣れな部分が多かったんです。でも、ヨンジェ先輩が気を遣って、いろいろ教えてくださったり、フォローしてくださったりしたので、とても感謝しています。

―B.A.Pさんとは一緒にご飯に行ったりされるんですか? 
ハクミン:ハイ。
ヒョヌ:練習生の頃から、よくご馳走してくれました。
ウヨプ:「Spectrum」のPV撮影のときは、わざわざ撮影現場にチキンとかピザをたくさん持って、みんなで来てくださって、僕たちを応援してくれたんです。

―「TRCNG」の皆さんはメンバー数が多いし、若いから食事の量もすごそうですね(笑)。
ヒョヌ:ハイ、僕たちたくさん食べるので。
ジフン:(ヒョヌを指して)一番よく食べます(笑)。
-ちなみに、最近皆さんがハマっている食べ物は何ですか? 
ハヨン:メンバーみんな、寿司にハマっています。
ハクミン:最近韓国で10日連続、寿司を食べました! 
ハヨン:コンビニでも買うし。
ホヒョン:出前もするし、それぐらいハマっています。
ヒョヌ:特に、サーモンが好きですね。
ハクミン&シウ:僕もサーモン! 
ウヨプ:僕はサーモンととびっこ。
ジフン:僕も寿司とか刺身がすごく好きです。あと、最近はチキンを食べるようになって、よくチキンのデリバリーも頼んでいます。
カンミン:メンバーの中では、唯一僕だけ寿司が食べられないです。海産物が得意ではなくて、まだ寿司を食べたことがないんですが、もし日本で食べる機会があったら、挑戦してみようと思います。
ジソン:僕は牛かつを食べてみたいです。

―日本デビュー曲「DON‘T STOP THE DANCING(Japanese Version)」のリリースイベントはいかがでしたか? 
ホヒョン:日本のステージでパフォーマンスを披露したり、サイン会やハイタッチ会もしたんですが、とてもうれしかったし、新鮮で楽しかったです。
ハヨン:何事も初めてというのは緊張するものですが、特に今回は初来日だったので、緊張しました。でも、良い機会をいただき、僕たちの未熟な部分を周りのスタッフさんたちがカバーしてくださって、良いステージができたと思います。これからもっと成長していきたいです。
カンミン:日本のステージに立ってみて、歌もそうですが、1日でも早くもっと日本語が上手になって、日本のファンの皆さんに大きな公演をお見せしたいと思いました。

―日本のファンにはどのような印象を持ちましたか? 
ジフン:感動して泣いている方とかがいらっしゃったんですよ。こういう経験は初めてで。
カンミン:リアクションがすごかったですね。
ジフン:最初ビックリしたんですが、僕たちのために泣いていたので、本当にありがたかったです。僕たちがそれほどの存在なのかって(笑)。本当に驚きました。
ハヨン:僕たちのために、韓国語を勉強してくれているファンの方もいて、ありがたいと思いました。むしろ、僕たちがもっと日本語を頑張らなきゃと思いました。
ヒョヌ:本当は日本語でたくさん話し掛けたりしたかったんですが、「ありがとうございます」とか簡単な日本語しか話せなくて、それが心残りだったので、もう少し日本語を頑張って勉強して、ファンの皆さんともっとコミュニケーションがとれるようにしたいです。

―リリースイベントでも披露されましたが、日本デビュー曲「DON‘T STOP THE DANCING(Japanese Version)」の注目ポイントを教えてください。
ウヨプ:パフォーマンス的なことで言うと、マイケル・ジャクソンさんの特徴的なダンスが出てきます。帽子をかぶる動作や、ムーンウォークをする部分などもあるので、カッコいいダンスが見どころだと思います。
ハヨン:そして、誰もが覚えやすいメロディで、マネしやすいと思います。同じフレーズの繰り返しがあるので、一緒に歌ってほしいですね。

―グループの中で、これはメンバーの誰にも負けない、自分がチャンピオン(1番)だと思うことは? 
ヒョヌ:たくさん食べることと、腕相撲。腕の力は一番強いです! 
ハクミン:B-BOYのスワイプスはメンバーに負けないです。
シウ:グループの中で、僕が1番いい子だと思います。
ウヨプ:じゃあ、僕は1番いいお兄ちゃん(笑)。
ハヨン:エネルギッシュさと体力です。
テソン:声のトーン。
ホヒョン:(恥ずかしそうに)ヒョヌ兄もそうですが、イケメンなこと。
ジフン:声の重厚感。あと、メンバーの中では1番早起きです。でも、最近は起こされることもあって、早起きチャンピオンの座を奪われています(笑)。
ジソン:自称ですが、カンミンに負けないぐらいの可愛さ(笑)。


カンミン:僕も自称ですが、笑顔。

―もし1日だけ他のメンバーに変われるとしたら、誰になってみたいですか? 
テソン:カンミンに変わりたいです。実際、僕は可愛いイメージではないので。さっき、自己紹介で「可愛さの塊を担当」と言ったのは自称です(笑)。1日カンミンになって、ファンの方から「可愛い~」って可愛がられてみたいです。
ホヒョン:ハヨン兄と体が変わったらいいなと思います。
ヒョヌ:顔は変えず、体だけ!? 
一同:(大爆笑)
ホヒョン:(慌てて)違います、全てです! ハヨン兄は体格もよくて、イケメンじゃないですか。それでいて、エネルギッシュなので。エネルギッシュな1日を過ごしたいです。
ジフン:リーダーのテソンと変わりたいです。僕も身体的なことなんですが、痩せたり太ったりの管理は自分でどうにかできますが、身長は自分でどうにかできるものではないので、180センチ以上の姿で、1日を過ごしてみたいです。

―テソンさんと変わると、リーダーの役割もしなくてはいけないですが。
ジフン:あっ! それ考えていなかったです。また考え直さないといけないですね~。だったら、カンミンかハヨンに変えます(笑)。

―それぐらいリーダーの役割は大変だということですか? 
ジフン:そうですね。いろいろ気を遣わないといけないこともあって。グループを代表する役割なので、プレッシャーが大きいと思います。
ハヨン:そういう意味で、テソンはすごく上手くやっています。

―テソンさんはリーダーとして、何が一番大変ですか? 
(ほかのメンバーが急に姿勢を正して座り直す)
テソン:みんなで話し合いをするとき、話を聞いていないメンバーがいて、同じことを2、3回言ったりするときが…。
ホヒョン:メンバーを代表して、ごめんなさい(笑)。

―皆さんの雰囲気を見ていると、テソンさんは頼れるリーダーという感じですね。
一同:(大きくうなずき)ハイ! 

―では話を戻しましょう。1日だけ変われるとしたら、メンバーの誰になってみたいか、ジソンさんからお願いします。
ジソン:僕も同じでリーダー、テソンになりたいです。スタイルがいいから、その比率で過ごしてみたいです。

―でも、まだ成長段階ですよね。これから、身長が伸びるかもしれないじゃないですか。
ジソン:そういうこと、よく言われます。だから、希望は捨てていないです(笑)。
カンミン:僕はラップ担当のメンバーと変わりたいです。ホヒョン、ジソン兄、ヒョヌ兄とか。
ジフン:時間ごとに分けて? 
カンミン:ハハハ。そうですね。毎日歌の練習をしているんで、1日ぐらいはカッコよくラップをしてみたいです。
ホヒョン:最近、カンミンはラップへの意欲がすごいんです。
ジフン:前から歌は上手かったんですが、ラップにも関心を見せ始めて。兄貴たちがやっているラップをマネしたりして、「Spectrum」のPV撮影でも、全部のパートを歌っていたんです。
ホヒョン:ラップ部分も含めて。
ジフン:だから、ビックリしました! 
ヒョヌ:僕はシウに変わりたいです。1度ぐらいは、天然でとぼけた感じになってみたいです(笑)。
ハクミン:僕はカンミンになってみたいです。肌がすごくキレイじゃないですか。肌の心配をせず、1日過ごしてみたいです。
シウ:僕はリーダーのテソン兄と、心も体も変わりたいです。テソン兄はリーダーとしての責任感が強いので。それに、1回ぐらいはリーダーの権力というものがあるじゃないですか。
一同:おぉ~!! 
ジフン:“権力”って部分が本音だね(笑)。
-シウさんは権力を使って、何をしたいんでしょうか? 
シウ:テソン兄は使っていないですけど、もし使うとしたら、僕が横になっている間、みんなに掃除をさせたりしたいですね(笑)。
一同:(大爆笑)
ホヒョン:ちょっとヤバイですね~。
ジフン:それは権力じゃなくて、“王”だよ! (笑)
ウヨプ:(シウの答えに)衝撃を受けました。僕はヒョヌと変わりたいです。僕は声にコンプレックスがあって、声が細いんですよ。でも、ヒョヌは生まれつき、太くていい声だし、イケメンで女性からモテそうな顔なので、うらやましいなと思います。
ハヨン:僕は、メンバーたちが意外に思うかもしれませんが、ジソンに変わりたいです。作曲をしてみたいんですが、ジソンは発声とか作詞が得意なので、1日だけジソンになって、歌詞とかを自分のノートに書き記したいです(笑)。

―皆さんはいま10代ですが、10代のうちにしておきたいことは何ですか? 
ハクミン:成人する前、未成年にしかできないことってあるじゃないですか。例えば、学校に通うとか。そういうことをやりたいです。
テソン:いま活動をしていて、毎日学校に行けないので、時間があれば学校に行って、友達と些細な思い出を作りたいです。
ジソン:学生時代は、友達との思い出を作ることが大事ですよね。僕は親友が3人ぐらいいるんですが、なかなか学校に行けていなくて、あまり会えないので、メールで連絡を取り合いながら、友情を維持しています。
ホヒョン:今度は学校の友達と、日本で旅行をしたいです。
ジソン:僕も、今回は仕事で日本に来ましたが、今度は旅行で来たいです。
ヒョヌ:音楽の面では、10代のうちにしかできないものを最大限やって、10代ならではの感情とか物語を表現した曲で、1位をとりたいです。
カンミン:やっぱり10代のうちに、このフレッシュな姿でパフォーマンスをする、カッコいいステージを見せたいです。
シウ:僕は10代のうちに叶えたいことが3つあって、まずは韓国の全ての音楽番組で1位! そして、オリコンチャートで1位! それから、東京ドームで公演をして、客席を満席にすること! 
一同:(感心しながら)うお~。
ヒョヌ:僕たちなら、叶えられると思います! 
ウヨプ:あと、年末の音楽授賞式で賞をとりたいですね。それから、20代になる前に、メンバーだけで修学旅行みたいなノリの旅行に行きたいです。
ヒョヌ:練習生時代のとき、よくメンバー同士で漢江に行って、ミニスポーツ大会みたいな感じで、バスケットボールとかサッカーをしたり、ラーメンを食べたり、楽しく遊んだことはあるんですが。
ウヨプ:まだ泊まりの旅行はしたことがないんです。
ハヨン:僕はバケットリストを作っているんですが、“しゃぶしゃぶを食べる”というのが、今回の来日で叶いました(笑)。そのバケットリストには、主に食べたいもの、行きたいところ、握手をしたい人が書いてあるんですが、20代になるまで、まだ時間があるんで、全部制覇したいですね。
-ハヨンさんは誰と握手をしたいんですか? 
ハヨン:秘密なんですけど、小さいころファンだった「T-ARA」のジヨン先輩です(笑)。

―今回、日本での活動がスタートしたわけですが、皆さん来日は初めてですか? 
ヒョヌ:ハイ、僕たち全員初めてです。飛行機に乗るのも初めてで。だから、不思議でしたね~。
ハクミン:前から日本に来たいと思っていたので、住みたいと思うぐらい、すごくいいところだと思いました。
ハヨン:アニメを通して日本に触れていたんですが、街並みがアニメで見たのと同じで、キレイだったので、すごくテンションが上がりました(笑)。
テソン:もし時間があったら、美しい日本の街を歩いてみたいです。
ジソン:僕も景色を見ながら歩きたいです。
テソン:じゃあ、一緒に行こう! (笑)
ホヒョン:みんなでショッピングもしたいですね~。
カンミン:僕は映画を見るのが好きで、日本の映画も見るんですが、映画に出てきたロケ地にも行ってみたいです。
ジフン:僕は車が好きなので、いつか運転免許をとったら、日本でも運転してみたいです。韓国とは違って、日本は左側通行で右ハンドルじゃないですか。だから、運転するときの感覚がちょっと違うと思うので、日本でドライブしてみるのも楽しそうだなと思いました。

―では最後、グループとしての今後の目標を教えてください。
ホヒョン:さっきも言いましたが、1位になるのが目標です。
ハヨン:そして日本でも頑張って有名になって、必ず東京ドームで公演をしたいです! 


 現在、日本語を勉強中だそうで、自己紹介やあいさつの言葉などは日本語で話すなど、積極的にコミュニケーションを図ろうという姿勢が垣間見えた「TRCNG」。インタビュー中、全体に向けた質問では、答えるメンバーが手を挙げてから発言し、それが終わると、また次のメンバーが手を挙げて発言するといった感じで、礼儀正しく、受け答えもしっかりしていたのが印象的だった。

 10代らしい、無邪気で初々しい姿を見せながらも、明確な目標を持ち、若さを武器に、一丸となって突き進んでいる彼ら。まだまだ未知数の魅力を秘めていそうだ。





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